
ガンダム試作1号機です。 キットの出来は非常にいいです。 何より可動範囲が広い! 180度近くまで曲がるヒジ間接が、その可動範囲の広さを物語ってます。 大きな不満点は、手脚が角張りすぎているコト! カトキハジメ氏のイラストでは柔らかい曲線で描かれていたのに・・・非常に残念。 あとは、脚が細すぎることかな。 これは、後発の「フルバーニアン」を意識してのなのかもしれませんが。 ともあれ、完成度が高いことは事実。 「フルバーニアン」ともども揃えておきたいキットです。 |
ハッキリ言いましょう。 ストレート組みです(笑) なお、「フルバーニアン」の方はかなり手を加えてます。 詳しくはこちらをどうぞ。 |
スミマセン、ぜ────────────────んっぜん覚えてないですm(_ _)m まぁ、これだけだとあまりにも芸がないので、混色の際に気をつけたことを2・3書きます。
今では当たり前のように行なっている「MAX塗りもどき(笑)」ですが、何を隠そうコイツが初めての塗装でした。 デカールは、試作機っぽさを強調する意味でいつもより多めに貼っています。 デカール貼りは結構楽しいので、止めどころに苦労しますね(笑) |
ガッツポーズ!(うそ)ヒジはここまで曲がります。 |
コクピットのアップ。 細かいでしょ? |
これが試作1号機のコアブロック。 | |
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| 上面ハッチを閉め、機首を起こす。 ビームサーベル基部を内側に回転。 |
バックパックを起こし、段差をなくす。 下面のハッチを閉める。 |
主翼、垂直尾翼を開く。 最後にダクトを交換して(笑)、完成! |